STORY

01
伝統をまとう
夏の挑戦
看板商品の一つとして数十年以上愛され続ける恵那川上屋の「くり壱」は、栗きんとんと小豆こし餡生地を組み合わせ、朴葉の香りをまとわせた蒸し羊羹です。そんなくり壱の本質的な価値である栗の風味と包みの香りを生かしながら、暑い時期でも心地よく味わえる新しいくり壱「栗の葉くり壱」がこの夏誕生しました。

02
夏を軽やかに彩る
繊細な意匠
栗きんとんと小豆こし餡生地のバランスを考えながら、甘さは控えめに再設計。ころんとした可愛いフォルムと小ぶりのサイズ感で軽やかさを演出し、相性の良い栗の葉を用いることで、より自然で繊細な香りづけを掛け合わせています。

03
爽やかな風が運ぶ
新たな口福
これまでの「くり壱」が紡いできた伝統の味わいを大切に守りながら、現代の涼を表現した「栗の葉くり壱」。まるで栗畑から爽やかな風が吹くかのような優しい香りに包まれる、夏の新しい食体験をみなさまにお届けします










































