“くり”めぐりあい物語

“くり”めぐりあい物語

第二拾九話

まだまだ暑さ残る日に。心潤す、みずみずしい秋便り。

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今月は【きんとん羹(きんとんかん)】


目指したのは、水羊羹みたいな栗きんとん

  

栗の収穫シーズンがはじまる初秋は、まだまだ暑さが続く時季。「常温で日持ちが長く、のど越しよい水羊羹のような栗菓子がお届けできたら」そんな想いから生まれたのが、季節限定の『きんとん羹』です。容器の蓋をめくるとふわりと広がる栗の香り。みずみずしさとともに和栗の豊かな風味が口の中であふれ、さらりとしたのど越しに魅了されます。

のど越し、夢見心地。
日持ちがするのでギフトにも

大きな特徴となるのが、水羊羹や栗きんとんともまた違った舌触り。栗らしさをより感じていただけるように工夫を凝らし、粒を残しながら絶妙な食感に仕上げています。冷蔵庫でよく冷やして、ひんやりとした美味しさをお楽しみください。常温保存できるため、手土産や贈り物にも。

大切なあの人へ、ひんやり届ける和栗の贅沢

常温での保存が可能なため、ご家族やご友人への手土産、遠方の方への贈り物としても大変喜ばれます。
冷蔵庫で冷やすと、水羊羹のようななめらかな口当たりと、栗の粒が残る絶妙な食感が楽しめる新感覚の栗菓子です。