栗山町再訪
Written on : 01.16.10
厳寒の地北海道で、栗を栽培しようとがんばっている地域があります。
このブログでも昨年の10月にご紹介した北海道の【栗山町】です。
今回は栗を地域資源として、地域ブランドの創出をするという栗山町のプロジェクトを応援するために、打ち合わせもかねて真冬の北海道を訪れました。
50センチ以上も積もった雪の中、車で行けるところまで乗せていただき、後は長靴にはきかえて、雪の中を突き進んでいきます。

写真はご案内してくださった栗山町の役場の方2名と栗農家の山田さん、それに弊社スタッフ3名です。

栗の木としては、日本最北端で育つ栗の木です。

すべての栗の実が無事育つわけではなく、落果することなく木の枝に残った栗のイガに積もる雪に、この地の自然がどれほど厳しいものかを改めて思います。
時にはその芽と皮が鹿の恰好のエサとなってしまうキケンと隣り合わせとなりながらも、厳しい冬を乗り越えて、日本最北端に育つ栗の木に、いつか大きな実が結ぶことを、恵那の地から願っています。
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おはようございます 恵那川上屋さん
厳しい環境で育つ栗だけに、恵那や中津川の栗とは違う味のモノができるのでしょうね
まだスタートしたばかりですので、これからが楽しみですよね。
栗山町のプロジェクトがうまくいくように恵那川上屋も応援したいと思います。
先日はお越しくださいましてありがとうございました。雪深く寒い環境でのご案内となってしまい申し訳ありません…。
あれから更に50cmほど一気に降り積もりました。もう長靴だけの装備では栗の木の近くには行けません(笑)
恵那川上屋の皆さんが栗山町まで足を運んでいただいたこと、温かい応援メッセージをいただいたこと、このようにブログでも紹介していただいていること、とても有難く思っています。
必ずやプロジェクトを成功させてみせます!次回は夏の北海道にご招待しますね。
この度は大変お世話になりました。ありがとうございました。またおじゃますると思いますので、ぜひよろしくお願いいたします。
恵那川上屋横工房日記さん
こんにちは!
お久しぶりです・・・・・・・。
今日恵那市からお客様がお見えになりました。
お菓子を持って来てくれたのでがそれがなんと恵那川上屋さんの栗きんとんでした。
とってもおいしかったことを報告させていただきます
(^―^)
ご無沙汰しています。
そうなんですかぁ(*^_^*) うれしいです。
またどうぞよろしくお願いいたします。
恵那川上屋横工房日記さん
こんばんは!
恵那市のお客様・・・・○○ダンボールさん
「恵那川上屋さんかから良く品物を買います」と言っていました^^;
今度貴社の社長さんのお話しも経済同友会でお呼びするそうです。
世の中狭いですね・・・!!
そうなんですかぁ。うちの社長は日本全国あちこち飛び回っていますから、どこかでご縁があるかもしれませんね。
その折にはよろしくお願いいたします。
恵那川上屋横工房日記さん
はじめまして、でしょうか。
恵那のダンボール屋です。
おかげさまで、溶射屋さんには、栗きんとんご好評いただけました。
ありがとうございました。
3月には社長にもお世話になります。
先日、社長からも栗山町の事伺いました。
陰ながら応援しております。
こんにちは、恵那ダンボールさん!
いつもご愛顧いただきまして誠にありがとうございます。
溶射屋さんは時々ブログに遊びに来てくださるんですが、世の中狭いですねぇ。
恵那ダンボールさんのブログにも遊びに行かせていただいたんですが、コメントを書き込むところがなかったので、ここでお礼申し上げますね。
ありがとうございました。